ヘッドライト修復システム
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 一般的なヘッドライト修復

自動車のヘッドライトレンズの材質が、ガラスからアクリル系樹脂に変わったことで、樹脂表面にハードコート処理(紫外線硬化タイプ)がされています。
この表層コートが紫外線(太陽光、HID)や熱などの影響で劣化がすすみ、黄ばみや白濁 現象をおこします。この黄ばみや白濁は、車の外観を損なうだけでなく、ヘッドランプの明るさを妨げる原因にもなっています。

しかし、ヘッドライトユニットを交換した場合、3〜10万円以上の費用がかかってしまいます。そこで、弊社ヘッドライトレンズ回復システムでの研磨修復をおすすめします。


 ヘッドライト修復システム



紫外線硬化タイプで耐久年数は2年〜4年。透明感のある、ハードコートな仕上がり。
従来、ヘッドライトレンズ復元システムは、劣化した表面層を研磨し、コンパウンドでクリアーに仕上げ、そこにガラスコーティングをトップコートとして塗布する方法などがありましたが、ガラスコーティング剤は、樹脂に対して定着がしずらく、約6ヶ月で効果が薄れてきます。 また、トップコートが塗料タイプもありますが、硬化までに時間がかかり、ほこりなどが付着してしまうのが難点でした。
弊社トップコートは、紫外線硬化タイプの為、耐久性が2〜4年(ご使用環境により異なる)と従来のコーティング剤に比べて、飛躍的に向上しました。
また、従来のコーティング層の皮膜は、一般的なガラスコーティング剤で5μ(0.005mm)程度に対し、弊社トップコートは、50μ(0.05mm)で10倍の厚みととても厚いのも特徴です。


【価格】 国産車  片側 @15,000円 ・ 両側 @25,000円
輸入車  片側 @25,000円 ・ 両側 @45,000円
※価格は税抜き価格です。
※レンズの状態によっては補修できないものもあります。
※レンズ内側からの施工はできません。劣化具合が酷い場合、インナー側のひび割れの場合、
 修理不可能な場合が有ります。





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